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近藤ゆり弁護士はアリゾナで唯一の日本人の弁護士です。
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| 学歴 |
| 文学士課程 |
聖心女子大学:西洋史専攻 |
| 修士課程 |
スタンフォード大学:文化/社会人類学専攻 1978卒業 |
| 博士課程 |
スタンフォード大学:文化/社会人類学専攻 1979卒業 |
| 法学博士課程 |
アリゾナ州立大学:法律学部1996卒業 |
| 経験 |
| 1997 5月 |
アリゾナ弁護士連合より弁護士の資格取得 |
| 1986-現在 |
フューチャーズ法人組合 (川崎市に本部を置く、日本のコーポレーション)を設立、日米のビジネス相談、翻訳、通訳、ベンチャービジネス、ジョイントリサーチ、法律上のトラブル(裁判、法律文書の制作) |
| 1998 |
United Nations Consultant, 東京 |
| 1982-84 |
Evaluation
Officer, International Planned Parenthood Federation, ロンドン |
| 1980-82 |
フリー翻訳/通訳
東京 |
| 1975 |
TA、
スタンフォード大学 人類学部 |
| 1971-74 |
リサーチアシスタント
スタンフォード大学 人類学部 |
| 専門分野:
米国法律相談、英語、日本語翻訳、通訳 |
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-米国における法律の相談、 米国裁判に置ける日本人の証言者の準備、法廷に提出する書類の作成、法的分析、通
訳、また、日本語の書類制作 |
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- 日米ビジネスに置ける交渉、ジョイントベンチャーの設立、ライセンス、ビジネス、リサーチの契約、医法マネージメントの相談
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- 裁判の仲介
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- ビジネス、科学的会話、その他の会議、協議の同時、連続通訳
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-
ライセンス同意文書、ビジネス、リサーチ契約書、コンピュータ、ハイテク機械、システムのマニュアル制作、ハードウェア、ソフトウェア、電子通信、工場オートメーション、電気関係、半導体、リサーチ契約、医療、マネージメント、人事関係文書の作成、翻訳
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| 主な顧客 |
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日本、米国の大手電気会社、通信会社、コンピュータソフト制作会社、リサーチ協会、法律事務所など。富士通、本田、豊田、ソニー、NTT、
NTT コミュニケーションズ、NTT データ、トシバ、NEC, キャノン、カジマコーポレーション、野村技研、はざまコーポレーション、朝日科学工場、モトローラ、SRI
インターナショナル、パシフィック テレシス、メドトロニク、フェニガン/ヘンダーソン法律事務所、ウエステックグループ
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| ハードウェア、ソフトウェア |
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Sony
VAIO, 東芝ノート型コンピュータ (英語/日本語 ウインドウズ 98, 2000)
英語のワープロはマイクロソフトワード, ワードパーフェクト、日本語のワープロは 一太郎、マイクロソフトワード。エクセル、パワーポイント。
15-20名の現場、リモートサイトの同時通訳可能 |
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